願いが叶う魔法のゲーム

もしよかったら、3分間だけ集中してやってみてください
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☆まず、ペンと紙をご用意下さい。 

そして約束してください。
絶対に先を読まず、1行ずつ進む事を。

禁止先を読むと、願い事が叶わなくなります。
ご注意ください。

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1)まず、1番〜11番まで、縦に数字を書きます。

2)1番と2番の横に、
  好きな3〜7の数字をそれぞれ書きます。

3)3番と7番の横に知っている人の名前を書きます。
 *必ず、興味のある異性の名前を書くこと。
男性なら女性、女性なら男性、ゲイなら同性の名前を書く。

必ず、1行ずつ進んで下さい。
先を読むと、なにもかも無くなっちゃいます。

4)4、5、6番の横それぞれに、
  自分の知っている人の名前を書きます。
* これは、家族でも知り合いや、友人、誰でも結構です。

5)8、9、10、11番の横に、歌のタイトルを書きます。

6) 最後にお願い事をしてください。

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さて、<魔法のゲーム>の解説です。

 

 

1)このゲームの事を2番に書いた数字の人に伝えて下さい。
2)3番に書いた人は、貴方の最愛の人です。
3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。
4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。
5)5番に書いた人は、
  貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。
6)6番に書いた人は貴方に幸運をもたらしてくれる人です。
7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌です。
8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌です。
9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌です。
10)そして11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。
これを読んでから1時間以内に
ブログや日記に貼り付けてみましょう。
そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう...

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奥田民生さんと斉藤和義さんの対談

「奥田民生さんの気になる言葉」というのを去年のクリスマスに書いたのだけど、bridge(ブリッジ)1月号に奥田民生さんと斉藤和義さんの対談が掲載されている。

この記事の中に奥田民生さんの斉藤和義さんに対する嫉妬の真相は書かれていなかったのだけれど・・・。
しかし、この二人の似ている事と言ったらない。

発想のポイントがあまりにに過ぎていて、またそのポイントのいずれもがあまりにもその人らしい事に思わずにやりとさせられる。

あえて違いを挙げれば、斎藤和義さんが卑屈な部分をさらしている事に対して、奥田民生さんは卑屈さを認めた上で開き直ってしまってるところだろうか。

いずれにしても必読の対談である。
おもしろい。

 

 

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スマートフォンって何?

Panasonic がスマートフォンで海外市場に再参入だとか、富士通(富士通東芝モバイル)、NECカシオ、シャープの各社がスマートフォンの開発に注力するとか言ったニュースが年末に立て続けに出ていたけど、正直、印象がぱっとしない。
そして、これがうまくいって、 各社ウハウハ!にはおそらくきっとならない。

そう思う最大の理由は、作ろうとしているモノが何なのか?が全く見えないから。(あるいは、おおかたの想像ができてしまって、わかりきってるから)

それらの各社が言う”スマートフォン”って、一体どんなものなの?
大きな液晶画面の携帯電話がスマートフォン?
タッチモニタで操作する携帯電話がそう?

もし各社の考えているスマートフォンが、「iPhoneみたいな操作で使える携帯電話」だとしたら、それらは絶対にiPhoneを超えられないだろうし、iPhoneを超える販売台数も、AppleがiPhoneで稼いでいる利益も絶対に超えられないだろう。

おもしろいことに、スマートフォンの本家本元のように言われているAppleは、iPhoneに関してスマートフィンという言葉は使っていない。
Appleはスマートフォンを作っているのではなくて、iPhoneを作っているのだ。

Panasonicをはじめとする各社には、まだ誰も見た事がないような、新しい各社それぞれの解釈の端末を開発してもらいたい。
タッチパネルじゃなくても、Android搭載じゃなくても全然かまわない。
スマートに使える携帯電話を開発してもらいたいものだ。

そうでなければ、Appleはもちろんサムスンにも勝てっこないのだから。

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腕時計までタッチの時代。

先日、Apple Store に立ち寄った帰りに、Swatchのお店にも寄ってみた。

前回前を通りかかった時には、改装工事中で入れなかったのだ。
で、改装された店舗は、ガラス面が大きくなった程度で、イメージ自体はあまり変わってないように感じた。

時計の展示は、展示数自体が絞られて、少ない数の商品を、ゆったり見せる感じになっている。
それぞれのシリーズのカラーバリエーションはほぼ揃っている感じかな?
その分、2階の展示が充実しているのかもしてない。(今回は2階には上がってみませんでした。)

で、店員さんが一押ししていたのがこの“SWATCH TOUCH”
よく見るとわかるのだけど、このモデルには竜頭(リューズ)がない!

で、どうやって時刻合わせなんかをするかというと、このガラス面自体がタッチセンサーになっていて、時計をなぞることで操作ができる。というわけです。

特定の場所を長押しすると設定モードになって、左右にスクロール(スワイプですな)することでメニューの選択、タップで確定。というiPhoneライクな操作がいよいよ腕時計にまで広がってきました。

時計自体はサイズも手頃で、カラーや質感もとても僕好みではあったのですが、文字のフォントがどうも…。
ぱっと見の視認性はもう一つだし、0(ゼロ)以外の数字が美しいとは思えませんでした。

あと、価格が13,650円というのもどうも微妙。
iPod nano が10,800円(8GB)、12,800円出せば16GBモデルが買える事を考えると、時計を単体の機能でのこの値段は割高に感じられます。(nanoはリストバンドにつければ腕時計としても使えますしね)

僕的には、GENT シリーズIrony シリーズが “いかにも Swatch! “という感じで惹かれてしまうんですけど、これって保守的になってしまってるってことですかね?

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奥田民生さんの気になる言葉

さる12月13日の梅田芸術劇場でのライブ、「おとしのレイら」でのこと。
奥田民生さんが、MCの中で「最近、斉藤和義にコンプレックスを感じるんだよね・・・」的な事を言ったとか言わなかったとか。

これが何とも気になってしかたがない。
二人は年齢的にも同年代。キャリアも同じくらい長く、どちらもロックシンガーとして、ソングライターとして、ともに絶大な人気を誇っている人だ。

これはあくまで僕の想像だけれど、斉藤和義さんが 「ずっとウソだった」を発表した事に対する思いが、「コンプレックス・・・」の言葉につながったんじゃないかと思っている。

震災の少し前、二人は確か忌野清志郎さんの追悼ライブで同じステージに立っていたと思う。
その後の震災のあとに、斉藤和義さんはYouTubeに「ずっとウソだった」を発表する。
後のテレビのインタビューで、「どうしてこの曲を発表したのか?」という質問に、斉藤和義さんは 「なんかしなきゃ、みんななんか動くんだろうなって思ったし。でも、やってみたら俺一人じゃん、みたいな・・・。」と答えている。

そんな力みのないところが、いかにも斉藤和義さんらしい。
日常からしみ出してくる感情そのものが歌になって、行動になって、「ずっとウソだった」につながったのだろうと思う。

同じように、日頃、力まず毎日の生活や思いから、励まし、鼓舞し、やさしく声をかける歌をうたう奥田民生さんが、この震災に際して斎藤さんのような行動をしなかった(できなかった?)。
それも直前の清志郎さんの追悼ライブで、反原発のメッセージソングを同じように歌ったのに・・・。

奥田さんは、いつものように力まず、軽く、当たり前のようにやってしまった斎藤さんを見て、嫉妬というか、羨ましいというか、やられたなぁって言うか、、そういう思いがあって、冒頭の「コンプレックスを感じる」発言になったのではないかと思うのだ。

奥田民生さんも斉藤和義さんも、どちらも大好きなミュージシャンなだけに、一言の言葉からいろいろ考えてしまった。
全然外れてるのかもしれないけどね。

あの、いつも飄々としている奥田民生さんが、誰かにコンプレックスを持つという事自体が驚きだった。

全部想像だけれど、思い立った今が、行動する事が大切なんだな、と考えたのでありました。

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